京都新聞政治・社会
 任期満了に伴う滋賀県知事選(24日投開票)が7日告示され、新人で元滋賀大副学長の近藤学氏(68)と現職の三日月大造氏(47)の2人がそれぞれ無所属で立候補を届け出た。三日月県政の1期4年をどう評価し、人口減少と少子高齢化が進む湖国の将来像をいかに描くか。県政の継続か、転換かが問われる。(06/07)








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